リウマチについて・・・。
1年前から左小指の第一間接の骨に痛みがあり不安です。私の母がリウマチでリウマチは遺伝すると聞きました。突き指などしてない小指が1年も間接が痛むのか不思議です。痛いのは左手の小指第一間接です。
私的にホット-手の痺れと病気
調べてみました-手の痺れによる症状
調べてみました-手が痺れる原因
上強膜症
リウマチの合併症・・・(~_~;) 眼科の先生の指示にしたがい治療するも あと1歩のところから進みません・・・ 右目の白め部分<鼻より側>前面が赤くなっていたのが 今では目の下側のみになっています。 このままだと涙が出なくなることもあるそうです。 ...
この本と、「長生きしたければ朝食は抜きなさい」に出会い、40日本断食を実行し、潰瘍性大腸炎が根治致しました.
ホントに有難うございました.
本断食は、専門家のもとで実行し下さい.念には念を押して.私は、動けないくらいひどくなっておりましたので、決死の覚悟で自宅が行いましたが.
以下、その時の詳細です.
40日本断食前、まず5日スマシ断食をし、そのまま回復食をせず、発芽玄米断食(発芽玄米一号ほどを水でミキサーにかけ、昼夜それ一杯ずつ飲む)3日をして、また、そのまま40日本断食に入りました.この...
この本と、「長生きしたければ朝食は抜きなさい」に出会い、40日本断食を実行し、潰瘍性大腸炎が根治致しました.
ホントに有難うございました.
本断食は、専門家のもとで実行し下さい.念には念を押して.私は、動けないくらいひどくなっておりましたので、決死の覚悟で自宅が行いましたが.
以下、その時の詳細です.
40日本断食前、まず5日スマシ断食をし、そのまま回復食をせず、発芽玄米断食(発芽玄米一号ほどを水でミキサーにかけ、昼夜それ一杯ずつ飲む)3日をして、また、そのまま40日本断食に入りました.この時点でも砂のような便が生まれて初めて出る.そして、ここ何年かで色々試したが、全く好転しなかったのが、ハジメテ好転して、これだと思い、そのまま40日本断食へ.
22日目くらいから半端なくつらく(初めて本気でこんなつらいことを飢餓の子たちにさせてはいけないと思った)、吐き気、UCがひどくなったりと色々めんげんがでたが、これは断食前の食事が悪かったから(本に詳しく書いてあります)だと、後に分かりました.それ以後も何度も断食をしてみることで.
25日目日ごろあたりか、ものすごい臭気を体が放ちました.日ごろ、一切体臭はなく、汗もかかないほうです.また、本当に空気(窒素)から栄養を補給しているのか、バテテ来た時、薄着にしたり、窓をあけたり、温冷浴をしたり、背腹運動をすると元気になることがあことが多々ありました.
35日目で急に眠気を催し、寝入る.そして便意とともに、起き、トイレへ.すると、黒褐色の大量の便が、一気に出る(唾をはく、感じでぺっとでた)なんども擦っても便器から便が取れない.凄いにおい.希望者があれば(気分を害してもよいなら)写真もアップ致します.
35日目、宿便後で辞めておくべきでした.甲田先生の本にも宿便がひとつの断食をやめる区切りだと仰っている(男性は40日40kgまで.女性は40日30kgを切ると必ずやめること.命に関わる)しかし、そのまま続行し、寝たまま、あと5日過ごしました.
40日目の深夜、あまりの苦しさに(息がつまって呼吸が出来ない、苦しさに似ている.)そして、回復食をとる.蜂蜜とパン.翌朝から5日はき続けた.このときのほうがよっぽど死を覚悟した.うすーい重湯からはじめるべきだった.全く食道、胃が動いてくれない感覚で、ビニールの袋に食べ物を入れている感じ.
回復食、4日〜5日くらいすると、じょじょに回復していきいくつも不思議なことが起こりました.
1、睡眠時間が3時間が限度になる.いくら寝ても疲れないし、寝付けないのである.もちろん、体、心も元気そのものである.
2、また妙に霊感?が鋭くなり、連絡が来る前に誰からメールが来ることがわかったり、祖父がなくなったことを聞く前に、分かった.しかし、悪いもの(砂糖、油、肉など)を食べるとすぐ元に戻る.
3、また、記憶力、理解力が段違いになる.
4、さらに、6年悩んだ、にきび、吹き出物が完璧に治る.驚きました.UCを治す為だったのに他の部分まで治るとは….(実は、甲田医院では、よくあることらしく、治したい病気とともに、他の病気も快癒してしまうらしいです.)一体クレアラシルにいくら使ったことでしょう.ほんとに無駄でした.
5、勿論、潰瘍性大腸炎は根治(あれだけ酷かった症状、一日便10数回、おなかの激痛、下血、発熱、脱毛、倦怠感、うつっけ、記憶力、思考力低下などが一切なくなり、内視鏡検査で一切の潰瘍が綺麗になくなり、現在4年ほどたちます)しました.
40日本断食後、塩もちがよくなりすぎて、足がパンパンにむくみました.足だけ白熊みたいになりましたが、毛管運動や、脚反療法、減塩で1週間ほどで元にもどり、ひと安心したのを鮮明に覚えております.
断食後は、みみかき一杯くらいの食塩からはじめると上手くいくみたいです.
以下西式、半日断食などのコツです.
1、本断食は上手くやれば、働きながらや、勉強しながら出来ます.ですので、専門家(専門の病院や、全国の断食道場)や、ベテランのもとでやると上記の私のようなな、失敗もなく、上手くやれると思います.
どーしても在宅で行う方は、本をよく読んでから、3日や7日程度を重ねて、経験を体で積んでから、2週間などをトライすれば宜しいかと思います.くれぐれも、
自分の性格とよく相談してから、餓鬼になるかもと思うかたは、短めに抑えて、それを繰り返すという戦略で治療していってみて下さい.
2、朝温冷浴は控えた方がよいと思われます(水分が抜けるからです).
3、手の指の三日月が出きってない方は出てからだと体力がよりもち、元気なまま、やれると思います.これがひとつの健康診断になります.逆に断食が健康診断になり、元気な人は何も出ず、楽にやり遂げられます.頭が痛くなったり、胃がいたくなったり、吐き気が催したりする方は、断食前の準備食がまずかったと分析し、一度回復食をとり、再度チャレンジすれば宜しいかと思います.
三日月は、この本の通りやっていれば、数ヶ月で出てくると思います.宿便が溜まっていないひとははっきり、大きくでます.
4、水は火を通していない、水道水を浄水器を用いて浄化し、必ず一日2リットル前後を飲んで行きます.
朝起きて、西式体操をしてから、まず、グラスに1、2杯.そして、30分30グラム程度にちびちび飲み続けること.これでミニマム2リットルは飲める計算です.
水の飲み方が上手くなれば、朝食抜きの威力を存分に堪能できるかと思います.
食べてたときより、記憶力、理解力(従って判断力、忍耐力)、体力、筋力、アジリティ(俊敏性)、などすべて向上し、これが毎日実感できはじめると、毎朝
起きるのが楽しみになり、もう二度と、朝食を摂りたくなくなります.
健康法というより、強健法とでも言ったほうが適切で、競争社会において
結果を出したいなら、節約される時間、お金とともに、朝食抜き2食を
実行しないなんて有り得ない、という境地になられるかと思います.
水の詳しい飲み方は西会で販売の「二食主義健康法」なども参照にして下さい.
5、玄米の発芽の仕方は、魔法ビンの中にお湯(48.5度)で、8時間ほど玄米を軽く洗ったやつをつけておけば、自然と発芽する.栄養分が相当上がります.さらにフィスラーの圧力なべで炊けば、もっちもちになってめちゃめちゃ美味しくなります.パンにいれて発芽玄米パンにも出来ます.
6、夏の温冷浴でさらに冷やすなら、凝固点降下法を使って塩を入れた、ペットボトルで、0度以下にすれば、かなり冷やせますよ.
7、また洗髪は、粉石けんか、泥で洗うかが、今のところ上手くいってます.
・野菜や、玄米は勿論無農薬無化学肥料がよいです.
・それ以来、4年でしょうか.実行した本断食は1日から20日まで全部で20回を軽く超えている.(なぜ治ったのにやるかと思われたかも知れませが、元々どMな性格なのと、仕事のはかどり具合、更なる心身改造、健康のため、勉強のためです)
・現在は、一日一食玄米生菜食、周3日本断食、3ヶ月に一回の2週間以上の本断食は欠かしていない.断食後でも正午以前は回復食はとらない方が効果がます.本断食は回復食が極めて大切.ここで暴飲暴食をすると、とくに砂糖がひどくなる、以前よりひどくなるからご注意を.せっかく頑張ったのだから.
・しばらくして、回復食は40日連続で青汁、40日連続で青どろ、そしてそのまま洗って、ぼりぼりやるのが、青汁と比べ物にならないくらい力を与えてくくれる.
8.水、野菜をどうやってもたせるか悩んでおられるかもしれないが、エンバランス容器を使うと長持ちします(野菜で一週間、水なら1日程度は軽く持ちます).
9.後、西式ヘルスバスを浴槽に2つ置けない方で、お風呂と水浴をいったりきたりするときに、ドア付近がぬれて困っているかも知れない.そういう方は、ブルシートを通路にすれば全くぬれず、床の木が腐ったりしません.
ほぼお金もいらず、必要なものは強烈な意志の力.どーしても治したいという気持ちです.
このホンモノが少ない世の中で、紛れもないホンモノの健康法、治療法を、西勝造先生が創出してくださった、甲田式西式健康法です.本当に多くの、難病、奇病が快癒していっています.頑張って貴方様も、健康を取り戻して、また夢に向かって邁進して下さい.
現在医学部を再受験中で、受験にも極めて有効です.
また、東大医学部教授で西医学を研究した方がいるそうです.
以上を参考までに、自分で考え、自分で調べ、自分で治すんだという気概を持って取り組んで戴ければ幸いです.